DJI Mavic 3 Classic(DJI RC 送信機付)【19937】 [WM2606]

DJI Mavic 3 Classic(DJI RC 送信機付)【19937】 [WM2606]

販売価格: 252,670円(税込)

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DJI Mavic 3 Classic(DJI RC 送信機付)

Hasselbladカメラを搭載し、パワフルな飛行性能を実現するMavic 3 Classicは、
フラッグシップ モデルにふさわしい映像を確実に捉えます。

さあ、どこへでも持ち出して、その冒険の興奮を記憶に残る映像で残しましょう。

創造性を発揮する Hasselbladカメラ

スウェーデンの名門カメラメーカーHasselbladが設計した
Mavic 3シリーズ向け空撮カメラL2D-20cには、
4/3型CMOSセンサーが非常にコンパクトなスペースに収められています。

ハードウェアの性能とソフトウェアのアルゴリズムにHasselbladの厳しい基準を適用し、
完全に新しいレベルでの映像クオリティを実現します。

有効画素数…20MP
色深度…12bit-RAW
ネイティブダイナミックレンジ…12.8ストップ
調整可能な絞り…f/2.8〜f/11
焦点距離…24mm
ビジョン検知オートフォーカス技術…VDAF

プロのイメージング技術

【ハッセルブラッドナチュラルカラーソリューション(HNCS)】
Mavic 3 Classicが他のHasselbladカメラと同等のクオリティで自然な色合いを捉えられるように、
L2D-20cレンズにはHasselbladと同じ厳格な基準を適用し、
センサーの各ピクセルはキャリブレーションされ、HNCSに対応しています。

何十年も研究を積み重ね開発された撮影技術により、
シャッターボタンを押すだけで、鮮やかでナチュラルな色合いを再現しています。

そのため、面倒な編集やカラープリセットをしなくても、
息をのむような壮大な風景や淡い色合いの夕暮れの様子をありのまま捉えます。

【5.1K/50fps】
細部までよりクリアに撮影でき、スーパーサンプリング技術により、
4K/60fps映像の撮影を実現しています。

【4K/120fps】
高解像度かつ高フレームレートで撮影できるため、高画質のスローモーション動画を作成できます。[1]

【10-bit D-Log】
自然なカラーグラデーションを実現しつつ、
明暗部の細部をよりクリアに捉えられるため、編集時の柔軟性が高まります。

【HLG】
より広いダイナミックレンジを持ち、
様々なデバイスに適しているので、後から編集で色調整をする必要はありません。

【ナイトショット動画】
この動画モードは、夜明けや夕暮れ時などの低照度環境で、
ノイズを低減し、よりクリアな映像を撮影します。
(夜間飛行は、ご利用になる国・地域の法律と規制に必ず従ってください)

より長い飛行時間

Mavic 3 Classicは、Mavic 3シリーズのバッテリーと互換性があり、
ホバリング時間40分、飛行時間46分を実現し[2]、バッテリー残量を気にせずに、
より長時間撮影を続けることができます。

全方向障害物検知

APAS 5.0により、飛行中全ての方向に対して、Mavic 3 Classicは継続的に障害物を検知し、
迅速かつスムーズに障害物を回避します。[3]
これにより、新米パイロットでも安心して安全に飛行でき、
複雑な撮影シナリオでも滑らかな映像を撮影できます。

高精度測位

デシメートル (10 cm)レベルの高精度測位により、
Mavic 3 Classicは、非常に安定した状態でホバリングすることができます。

これにより、クリアな長時間露光撮影ができるだけでなく、
滑らかなタイムラプス動画も撮影できます。

アドバンストRTH

撮影が終了したら、安全性が向上したアドバンストRTHで、どこに機体があっても安全に帰還できます。
自動帰還機能であるRTH機能がさらに進化し、Mavic 3 Classicは、
ホームポイントまでの最適な飛行ルートを自動的に決定し、素早く帰還します。

Mavic 3 Classicは、設定された高度まで上昇した後、安全かつ効率的な帰還ルートを見つけ出します。
アドバンストRTHと従来のRTHを併せ持っているので、
飛行中の環境に合わせて、最適な帰還方法を選択することができます。

クルーズ制御

この機能を使えば、Mavic 3 Classicを任意の方向に簡単に飛行させることができ、
操作スティックを倒し続ける必要はありません。

これにより、長距離飛行がより楽に操作でき、
手動操作時に発生する機体の振動を軽減することができ、より滑らかなカメラワークを実現します。

パワフルな映像伝送

最大伝送距離15km[4]を実現し、より安定した信号で遠くまで安心して飛行できます。
O3+伝送システムは、1080p/60fpsでのライブ映像伝送が可能で[5]、
これにより、カメラビューで表示される映像の画質が、
実際のカメラで録画している映像に近いことになります。
Mavic 3 Classicの操作に対する応答性も向上しています。

直感的に撮影できる便利な撮影機能

【ActiveTrack 5.0】
様々な方向から移動する被写体をトラッキングできるため、映像表現が広がります。[1]

【マスターショット】
撮影・編集の両方を自動的に実行し、シネマティックな映像を作成します。

【クイックショット】
ドローニー、ロケット、サークル、ヘリックスなど、プロが操作したような映像を自動飛行しながら撮影します。

【ハイパーラプス】
時間の経過を早送りで捉えたような、印象的な映像を撮影できます。

【パノラマ】
パノラマ撮影なら、目の前の風景を、より大きく、より詳細に捉えることができます。

【高速クイック転送】
写真や動画データをスマートフォンにすぐに転送して、編集や共有を簡単に行えます。

【同梱物】

DJI Mavic 3 Classic×1
DJI Mavic 3 インテリジェント フライトバッテリー×1
DJI Mavic 3 Classic ストレージ カバー×1
DJI Mavic 3 低ノイズプロペラ(1組)×3
DJI 65W ポータブル充電器×1
USB-C ケーブル×1
DJI RC 送信機×1
操作スティック(1組/予備)×1

注釈一覧

※無線信号が遮られない、閉じられた環境で、理想的な条件下で、
DJI Mavic 3 Classicの製品版モデルを使用して、テストを実施。
実際の値は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。

※※本ページに記載されている全ての動画および写真は、現地の法規制を遵守して、撮影されたものです。
常に飛行地域の現地の法および規制に厳密に従って、飛行する必要があります。

※※※障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している環境での測定値です。
実際の伝送距離は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアのバージョンによって異なる場合があります。
必ず現地の法律および規制に従い、許可がない限り、常にご自身が目視可能な場所でドローンを飛行させてください。
また、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください。
上記のデータは、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。
飛行中は、アプリ上に表示されるRTHに関するリマインダーにご注意ください。

-------------------------------------------------

[1]. ActiveTrackは、4K以上の解像度、または60fps以上のフレームレートで撮影中は使用できません。

[2]. Mavic 3 Classicを、無風の環境下で、海抜0 mの高度をバッテリーが0%になるまで、定速32.4 km/hで飛行させた時に測定。
データはあくまで参考用です。
飛行中は、DJI Flyアプリで表示されるRTH(ホーム帰還)に関するリマインダーにご注意ください。

[3]. 風速12.8 m/sを超える強風時、雪、雨、霧、雹、雷などの悪天候時には、機体を使用しないでください。
機体を海抜6000 m以上で、飛行させないでください。
気温が-10℃より低い場合または40℃より高い環境では、機体を飛行させないでください。
車やボートのような動いている物体から離陸させないでください。
水面または雪面などの反射表面の近くで飛行させないでください。
ビジョンシステムが制限される場合があります。
GNSS信号が弱い場合は、周囲が明るく視界が良好な環境で機体を飛ばしてください。
低照度環境下では、ビジョンシステムが異常動作する場合があります。
磁性干渉や無線干渉のある地域周辺を飛行しないでください。
Wi-Fiホットスポット、ルーター、Bluetooth機器、高圧送電線、大規模送電局、レーダー基地、
モバイルベースステーション、放送塔などの磁気干渉や無線干渉のエリア付近で機体を飛ばさないでください。
砂漠や砂浜から離陸する際は、機体に砂が入らないように気を付けてください。
機体は開けたエリアで飛ばせてください。
ビル、山、木々により、GNSS信号が遮られたり、搭載されているコンパスの精度に影響が出たりする場合があります。

[4]. 障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している環境での測定値で、
最大15 kmの飛行距離(日本国内では、最大8 km)となっています。
上記のデータは、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。
飛行中は、DJI Flyアプリで表示されるRTH(ホーム帰還)に関するリマインダーにご注意ください。

[5]. 干渉のない、開けた屋外環境で測定された値です。
実際の解像度は、伝送信号の質によって異なる場合があります。
仕様19937
【機体】 
離陸重量895 g
サイズ折りたたみ時(プロペラなし):221×96.3×90.3 mm(長さ×幅×高さ)
展開時(プロペラなし):347.5×283×107.7 mm(長さ×幅×高さ)
最大上昇速度8 m/s
最大下降速度6 m/s
水平方向の最大飛行速度 (海抜ゼロ地点、無風)21 m/s
EU地域では、19 m/s以下。
運用限界高度(海抜)6000 m
最大飛行時間(ラボ環境下)46分
※制御された試験環境下で測定。
具体的な試験条件:APASオフ、AirSenseオフ、カメラパラメーターは1080p/24fpsに設定、
動画モードオフの状態で、無風環境下の海抜0 mの高度を、
バッテリーが100%から0%になるまで、定速32.4 km/hで飛行。
実際の値は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアの
バージョンによって、異なる場合があります。
最大ホバリング時間(ラボ環境下)40分
制御された試験環境下で測定。
具体的な試験条件:APASオフ、AirSenseオフ、カメラパラメーターは1080p/24fpsに設定、
動画モードオフの状態で、無風環境下の海抜0 mの高度を、
バッテリーが100%から0%になるまでホバリング。
実際の値は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
最大風圧抵抗12 m/s
動作環境温度-10℃〜40℃
GNSSGPS + Galileo + BeiDou
内部ストレージ8 GB(実質的空き容量 約7.2 GB)
【Hasselbladカメラ】 
イメージセンサー4/3型CMOS、有効画素数:20 MP
レンズFOV:84°
焦点距離:24 mm(35mm判換算)
絞り:f/2.8〜f/11
フォーカス:1 m〜∞
ISO感度動画:100〜6400
写真:100〜6400
シャッター速度電子シャッター:8〜1/8000秒
最大静止画サイズ5280×3956
動画解像度H.264/H.265
5.1K:5120×2700@24/25/30/48/50fps
DCI 4K:4096×2160@24/25/30/48/50/60/120*fps
4K:3840×2160@24/25/30/48/50/60/120*fps
FHD:1920×1080@24/25/30/48/50/60/120*/200*fps
* 録画フレームレートです。
該当の動画はスローモーション動画として再生されます。
最大動画ビットレートH.264 / H.265:200 Mbps
対応ファイルシステムexFAT
写真フォーマットJPEG/DNG (RAW)
デジタルズーム3倍
【ジンバル】 
手ブレ補正3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
機械的可動範囲チルト:-135°〜100°
ロール:-45°〜45°
パン:-27°〜27°
操作可能範囲チルト:-90°〜35°
パン:-5°〜+5°
【検知】 
種類全方向デュアルビジョンシステム、機体底部にある赤外線センサーで補助的に使用
動作環境前方、後方、左右、上方:
識別可能な模様のある地表で、適切な明るさのある状態(15ルクス超)
下方:拡散反射表面 (>20%)の識別可能な模様のある地表
(例:壁、木、人物)で、適切な明るさのある状態(15ルクス超)
【映像伝送】 
映像伝送システムO3+
ライブビュー品質送信機:1080p@30fps、1080p@60fps
最大伝送距離 (障害物、電波干渉のない場合)FCC:15 km
CE:8 km
SRRC:8 km
MIC(日本):8 km
電波干渉および障害物のない開けた屋外環境での測定値です。
上記のデータは、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。
飛行中は、DJI Flyアプリで表示されるRTH(ホーム帰還)に関するリマインダーにご注意ください。
最大伝送距離 (干渉度合い別)強い干渉(都市部の景観):約1.5〜3 km
中程度の干渉(郊外の景観):約3〜9 km
弱い干渉(郊外/海辺):約9〜15 km
FCCに準拠し、障害物がなく、一般的な干渉環境下で測定。
このデータはあくまで参照用の値であり、実際の飛行距離を保証するものではありません。
最大ダウンロード ビットレートO3+:
5.5 MB/s(RC-N1送信機使用時)
15 MB/s(DJI RC Pro使用時)
5.5 MB/s(DJI RC使用時)
Wi-Fi 6:80 MB/s*
* 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、
少し電波干渉のあるラボ環境下で、映像が内蔵ストレージに保存される条件で測定。
ダウンロード速度は、実際の状況によって変わる場合があります。
【バッテリー】 
容量5000 mAh
種類LiPo 4S
電力量77 Wh
重量335.5 g
充電温度範囲5℃〜40℃
充電時間約96分
DJI 65W ポータブル充電器のデータケーブルを使用。
【充電器】 
入力100〜240 V (AC)、47-63 Hz、2 A
USB-C出力5 V、5 A
9 V、5 A
12 V、5 A
15 V、4.3 A
20 V、3.25 A
5〜20 V、3.25 A
USB-A出力5 V、2 A
定格出力65 W
【バッテリー充電ハブ】 
入力USB-C:5〜20 V、最大5 A
出力バッテリーポート:12〜17.6 V、最大5 A
定格出力DJI Mavic 3 バッテリー充電ハブ:65 W
DJI Mavic 3 バッテリー充電ハブ (100W):100 W
充電タイプ3つのバッテリーを順番に充電
充電温度範囲5℃〜40℃
互換性Mavic 3 Classic、Mavic 3、Mavic 3 Cine
【カーチャージャー】 
入力車の入力電力:12.7〜16V、6.5 A、定格電圧14 V (DC)
出力USB-C:
5 V、5 A
9 V、5 A
12 V、5 A
15 V、4.3 A
20 V、3.25 A
5〜20 V、3.25 A
USB-A:
5 V、2 A
定格出力65 W
充電温度範囲5℃〜40℃
【ストレージ】 
推奨microSDカード標準ビットレート動画での推奨microSDカード:
H.265
5.1K:5120×2700@24/25/30/48/50fps
DCI 4K:4096×2160@24/25/30/48/50/60/120fps
4K:3840×2160@24/25/30/48/50/60/120fps
FHD:1920×1080@24/25/30/48/50/60/120/200fps

H.264
DCI 4K:4096×2160@24/25/30/48/50/60fps
4K:3840×2160@24/25/30/48/50/60fps
FHD:1920×1080@24/25/30/48/50/60/120/200fps

SanDisk Extreme 32GB V30 A1 microSDHC
SanDisk Extreme PRO 32GB V30 A1 microSDHC
Kingston Canvas Go! Plus 64GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas Go! Plus 128GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas React Plus 64GB V90 A1 microSDXC
Kingston Canvas React Plus 128GB V90 A1 microSDXC
Kingston Canvas React Plus 256GB V90 A1 microSDXC
Samsung PRO Plus 256GB V30 A2 microSDXC

高ビットレート動画での推奨microSDカード:
H.264
5.1K:5120×2700@24/25/30/48/50fps
DCI 4K:4096×2160@120fps
4K:3840×2160@120fps

SanDisk Extreme 32GB V30 A1 microSDHC
SanDisk Extreme PRO 32GB V30 A1 microSDHC
Kingston Canvas Go! Plus 64GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas Go! Plus 128GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas React Plus 64GB V90 A1 microSDXC
Kingston Canvas React Plus 128GB V90 A1 microSDXC
Kingston Canvas React Plus 256GB V90 A1 microSDXC
Samsung PRO Plus 256GB V30 A2 microSDXC

FAQ

 

製品

DJI Mavic 2と比較して、Mavic 3シリーズは主にどの点がアップグレードしていますか?  DJI Mavic 3シリーズは、DJI最新のコンシューマー向けフラッグシップドローンです。
Mavic 2と比較して、Mavic 3のカメラ性能が大幅に向上しています。
4/3型CMOS Hasselbladカメラと焦点距離24mmの望遠カメラを搭載しています。
Mavic 3シリーズは、5.1K/50fpsや4K/120fps動画撮影に対応。
さらにMavic 3 CineモデルではApple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LTコーデックにも対応し、
さらに高画質の映像を撮影でき、後編集での選択の幅が広がります。カメラシステムに加え、
Mavic 3シリーズの飛行体験も全体的にアップグレードしました。
飛行時間は46分に延長され、進化した映像伝送技術DJI O3+により最大伝送距離15 km*の映像伝送を実現しています。
障害物検知機能は全方向に対して有効になり、パワフルになったAPAS 5.0やアドバンストRTHも備えているため、さらに安心して飛行できます。

* 障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している場合(日本国内は8 km)。最大飛行距離の仕様は、無線の接続強度とレジリエンスを踏まえた概測になります。
必ず現地の法律および規制に従い、許可がない限り、常にご自身が目視可能な場所でドローンを飛行させてください。
また、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください。
※Mavic3、Mavic3 Cineは同梱されておりません。DJI Mavic 3シリーズには、どのアプリを使用しますか?  DJI Flyアプリを使用します。DJI Mavic 3シリーズにはいくつバージョンがありますか?また、それらの違いは何ですか?  DJI Mavic 3シリーズには、以下の3つのバージョンがあります:Mavic 3 Classic、Mavic 3、Mavic 3 Cine。
Mavic 3 Classicには、4/3型CMOS Hasselbladカメラが搭載されていますが、ジンバルにはジンバルロックがついていません。
Mavic 3は、Hasselbladカメラと162 mm望遠カメラの2つのカメラを搭載し、ジンバルロックに対応しています。
DJI Mavic 3 Cineは、Mavic 3と同じ機能に加え、Apple ProRes 422 HQ、Apple ProRes 422、Apple ProRes 422 LTコーデックに対応し、
1TB SSDを内蔵しているため、高速のデータ保存が可能です。 ※Mavic3、Mavic3 Cineは同梱されておりません。DJI Mavic 3シリーズは、DJI GogglesやDJI モーションコントローラーに対応していますか?  いいえ。3種類のDJI Mavic 3 Classicの販売形態の違いを教えてください。  DJI Mavic 3 Classic(機体単体)には、送信機と充電器が含まれていません。
すでに送信機(DJI RC-N1、DJI RC、またはDJI RC Pro)をお持ちの方が対象で、お持ちの送信機でドローンを制御することができます。
他の2種類のコンボには、送信機と充電器が同梱されています。
DJI Mavic 3 Classic スタンダードコンボにはDJI RC-N1送信機が同梱され、
DJI Mavic 3 Classic DJI RCコンボにはDJI RC送信機が同梱されています。
自分のニーズに合わせて、選択することができます。 ※こちらの商品はDJI RC送信機が同梱されているバージョンになります。

送信機&映像伝送

DJI Mavic 3シリーズは、どの送信機に対応していますか?  DJI RC Pro、DJI RC、DJI RC-N1に対応しています。DJI Mavic 3シリーズの伝送距離を教えてください。  DJI RC Pro、DJI RCまたはDJI RC-N1送信機を使用している場合、伝送距離は最大15 km*です。

* 障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している場合(日本国内では8 km)。
最大飛行距離の仕様は、無線の接続強度とレジリエンスを踏まえた概測になります。
必ず現地の法律および規制に従い、許可がない限り、常にご自身が目視可能な場所でドローンを飛行させてください。
また、ご使用の前に、適用される全ての法律および規則に従って、飛行許可・承認や機体の登録手続き等を行ってください。映像伝送時のフレームレートを48/50/60fpsに設定する方法を教えてください。  どの解像度であっても、録画時のフレームレートが30fps以上に設定されている場合、ライブ映像のフレームレートも、
スマートフォンのデコード性能や伝送周波数によって、自動的に48/50/60fpsに切り替わります。DJI Mavic 3シリーズは、2つの送信機による同時操作に対応していますか?  いいえ。

飛行性能

DJI Mavic 3シリーズのプロペラのアップグレード点について、教えてください。新しいプロペラ設計を採用しており、プロペラの先端に柔らかい素材を使用しています。
  これにより、飛行中のノイズを低減し、事故が起きた際、人や物へのダメージを軽減します。DJI Mavic 3シリーズのプロペラを使用する時の注意点は何ですか?  プロペラを適宜交換して、安全性を確保してください。特に、プロペラが損傷・変形している場合は交換してください。DJI Mavic 3シリーズのプロペラの正しい取り付け方法を教えてください。  グレーのマークがあるプロペラを、同じマークがあるモーターに取り付けます。マークのないプロペラは、同じくマークのないモーターに取り付けます。DJI Mavic 3シリーズの最大飛行時間は、どのようにして測定されていますか?  飛行時間は、制御された試験環境下で測定されています。
具体的な試験条件は、以下の通りです:APASオフ、AirSenseオフ、カメラパラメーターは1080p/60fpsに設定、
動画モードオフの状態で、無風環境下の海抜0 mの高度を、バッテリーが100%から10%になるまで、定速32.4 km/hで飛行。
実際の値は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアのバージョンによって異なる場合があります。

飛行安全性&障害物検知

前モデルと比較して、DJI Mavic 3シリーズの全方向障害物検知システムはどのようにアップグレードされていますか?  Mavic 3シリーズは、全方向の障害物を高精度で検知します。
広域の検知範囲に対応した複数のセンサーカメラにより、Mavic 3シリーズの障害物に反応する速度が速くなりました。
十分な照度環境下では、Mavic 3シリーズは、側方や後方に飛行していても、
障害物をより迅速に、そしてスムーズに回避し、安全に、滑らかな映像を撮影できるようになりました。前モデルと比較して、ActiveTrack 5.0はどんな点がアップグレードしていますか?  ActiveTrack 5.0は、8方向で被写体を追尾し、さらなる撮影の可能性をもたらします。
最新の被写体認識技術を搭載したActiveTrack 5.0は、複数のビジョンセンサーを同時に使用しながら、
被写体を認識し、他の物体とは区別して、被写体をフレーム内に捉え続けます。
これにより、ユーザーはスムーズにトラッキングする角度を調整することができ、より自然な映像を撮影できます。
新しくなった環境・被写体検知アルゴリズムにより、Mavic 3は、被写体の動きや周辺情報により迅速に反応でき、
最適なトラッキングルートを事前に計画できるようになり、スムーズで安定した映像を撮影できます。前モデルと比較して、アドバンストRTHはどんな点がアップグレードしていますか?  Mavic 2シリーズの検知範囲20 mと比較して、DJI Mavic 3シリーズは、RTH中の前方検知距離が最大200 mと拡大されています。
飛行中、Mavic 3は高度な周囲検知テクノロジーを使用して、最も安全で最もエネルギー効率の高い飛行ルートを決定し、RTHの際はそのルートで帰還します。APAS 5.0の通常の迂回モードと、高度迂回モードとの違いは何ですか?  高度迂回モードでは、障害物検知の感度が下がりますが、迂回時の動きが小さく、障害物回避時の動きが映像に反映されにくくなります。

インテリジェント機能

Mavic 3シリーズのクイック転送機能は、以前のバージョンと比較して、改良された点がありますか?  Wi-Fi 6プロトコルにより、80MB/sの伝送速度(下り)が実現し、より速いデータ転送が可能になりました。
さらに、DJI Mini 2と比較して、Mavic 3シリーズは、その時の無線環境をもとに、
自動で最速の伝送モードに切り替えるため、手動でWi-Fiモードに切り替える必要はなく、さらに使いやすくなりました。

アクセサリー

DJI 65W ポータブル充電器の使い方を教えてください。  DJI 65W ポータブル充電器の65W USB-C充電ケーブルを使用して、Mavic 3シリーズのバッテリーを充電します。
(この充電ケーブルを使って、Mavic 3シリーズのバッテリーを充電することをおすすめします。)
また、Mavic 3シリーズに同梱されているType-Cケーブル(データケーブル)を使用して、
送信機とDJI 65W ポータブル充電器のUSB-Aポートを接続すると、同時に送信機を充電することができます。Mavic 3シリーズのインテリジェント フライトバッテリーを完全に充電するには、どれくらい時間がかかりますか?  DJI 65Wポータブル充電器と65W USB-C充電ケーブルを接続して充電すると、約96分かかります。DJI コンバーティブル キャリーバッグの特徴は何ですか?  デザインが工夫されたDJI コンバーティブル キャリーバッグは、持ち運ぶ時のユーザーのニーズに合わせて、
ショルダーバッグとしても、バックパックとしても使えます。
1. ショルダーバックとして使用:DJI Mavic 3シリーズ本体とそのアクセサリーを全て収納できるスペースがあり、
アイテムの出し入れがしやすい形になっています。
2. バックパックとして使用:Mavic 3シリーズとそのアクセサリーに加え、
16インチのノートパソコンとその他の日用品を収納できるスペースがあり、ショートトリップに持っていくのに最適です。USB-Cポートのある他の充電器を使用して、Mavic 3シリーズのバッテリーを充電できますか?  はい。しかし、充電効率を考えると、DJI 65W ポータブル充電器を使用することをおすすめします。
また、PPS/PDプロトコル対応の60W以上の他の充電器も使用することができます。機体に内蔵されているUSB-Cポートを介して、Mavic 3シリーズを直接充電することはできますか?  はい。Mavic 3 Classicで、他のMavicシリーズのアクセサリーを使うことが可能ですか?
  現在、以下のアクセサリーと互換性があります。
1. DJI RC
2. DJI RC Pro
3. DJI RC-N1
4. DJI Mavic 3 インテリジェント フライトバッテリー
5. DJI Mavic 3 低ノイズプロペラ(1組)
6. DJI Mavic 3 バッテリー充電ハブ
7. DJI 65W カーチャージャー 8. DJI 65W ポータブル充電器
9. DJI Mavic 3 プロペラガード
10. DJI Mavic 3 ストレージ カバー
11. DJI コンバーティブル キャリーバッグ
12. DJI 10Gbps 高速データ転送ケーブル
13. DJI Mavic 3 プロテクターケース

 

.DJI Mavic 3 Classic(DJI RC 送信機付)
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DJI Mavic 3 Classic(DJI RC 送信機付)【19937】 [WM2606]

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